任意売却を完全サポート│湘南平塚 任意売却支援センター
住宅ローンの返済でお困りの方へ!「競売回避の方法」を無料でアドバイスします!
あきらめないで!任意売却は、競売開始後でも間に合います

任意売却は、住宅ローンの返済が困難になった場合(あるいは、住宅ローンを既に滞納している場合)に、債務者と債権者(金融機関)の間に仲介業者が入り、 競売入札が行われる前に、双方が納得した価格で不動産を売却する方法です。
差し押さえや競売申立てをされている場合でも、任意売却の手続きを同時進行で行うことが可能です。 ただし、残り時間の少ない開札期日の直前は、債権者が競売を取り下げないことがあるため、競売を申し立てられた場合には、早めに任意売却の専門家に相談する必要があります。
競売ではなく、任意売却をおすすめする理由(任意売却のメリット)

◎任意売却をおすすめする5つの理由
≪その1≫
他人にプライバシーを知られる心配がなく、精神的な負担が少ない!
任意売却なら、一般の不動産の販売活動を行うため、近所にネガティブな秘密を知られる心配がありません。
※一方、競売の場合には、競売情報誌等に掲載されたり、債権者や不動産業者、裁判所の職員等が自宅を訪れることが原因で、近所に噂が広まってしまうことになります。
≪その2≫
競売よりも高く売却可能、その分だけ残債務を減らすことが可能!
任意売却なら、一般市場価格で売却可能であるため、住宅ローンをより多く返済することが可能となります。
※一方、競売の場合には、一般の市場価格よりも3割から4割程度、安価で売却されてしまうケースがあり、その分だけ返済額が少なくなってしまうことになります。
≪その3≫
債務者の費用負担はほとんどゼロに近い!
任意売却なら、以下の必要経費についても債務者の負担はありません。
※一方、競売の場合には、各種経費は債務者の負担となります。
・不動産業者への仲介手数料(成果報酬)
・抵当権抹消費用(司法書士手数料を含む)
・契約書の印紙代
・測量費用
・引越し費用
・その他の各種費用
≪その4≫
債権者と柔軟な交渉ができる!
任意売却なら、例えば、「引越しの時期」や「残債務の返済方法」なども債務者や利害関係者との交渉が可能です。
※一方、競売の場合には、債務者の意見は一切聞き入られることはありません。
≪その5≫
引越し費用等を受け取れる!
任意売却なら、事前の交渉により債権者等から引越し費用を受け取ることが可能なケースがあります。
※一方、競売の場合には、このような事前交渉は不可能です。現金の蓄えのない債務者にとっては、引っ越し費用を負担していただけることは大きなメリットとなります。
ご相談から解決までの流れ

1.住宅ローン滞納、競売などのお悩み
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2.当センターにご相談 (Tel.0463-38-7167)
(*任意売却・不動産売却に関する相談は何度でも「無料」です。)
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3.専任媒介契約の締結
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4.担保不動産の調査・価格査定
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5.債権者(金融機関)に対して「任意売却の申し入れ」
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6.販売活動を開始
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7.購入希望者より「買い付け証明書」を受領
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8.債権者・利害関係者の承諾
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9.売買契約を締結
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10.代金決済
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11.残債務の返済方法を決定
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12.お悩みからの開放・人生の再スタート
対応金融機関
住宅金融支援機構(旧住宅金融公庫)/三菱東京UFJ銀行/三井住友銀行/りそな銀行/みずほ銀行/横浜銀行/神奈川銀行/静岡銀行/静岡中央銀行/スルガ銀行/東京スター銀行/城南信用金庫/さがみ信用金庫/中南信用金庫/平塚信用金庫/三浦藤沢信用金庫/横浜信用金庫/湘南信用金庫/平塚信用金庫/中栄信用金庫/MUフロンティア債権回収機構/りそな債権回収機構/SMBC信用保証/あおぞらサービサー/RCC整理回収機構/他







